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【米内山陽子】私はこうして作家になったpart4

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劇団の旗揚げ、結婚、妊娠など、様々な経験を経て
一時期は演劇から遠ざかっていた時期もありました。
そして、出産を機に、私は仕事に対する向き合い方を変えました。
そこから、私の脚本家としての本格的なキャリアがスタートします。 

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高校時代、私は俳優を目指し
ミュージカルの子役としてキャリアをスタートしました。
しかし、歌や踊りが思うように上達せず悩む日々。
そんな時、高校の演劇大会で「生徒創作」に出会いました。 

【ブラジリィー・アン・山田】私はこうして作家になったpart4

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20代の頃からコツコツやってきた劇団活動が評価され、
映像脚本を書いてみないかと声がかかるようになり
なんとか“生業”としての作家になることができました。

【ブラジリィー・アン・山田】私はこうして作家になったpart3

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『作家になれた』――この言葉を定義するのはなかなか難しいのですが、
元々、俳優として活動していた私が、
その後、作家として成長したと実感するきっかけは3つあります。

【ブラジリィー・アン・山田】私はこうして作家になったpart2

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現在は作家、脚本家として活動していますが
以前は劇団に所属し、俳優で食っていくことを目指していました。
双数姉妹という劇団に所属し、その後、東京オレンジに移籍。 

【米内山陽子】小説のパンチライン「キリンヤガ」②

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小説が好きだ!

①から随分間が空いてしまいました。
そして現在はコロナ禍真っ最中。

必要最低限な事で命を繋がねば、と必死におこもり生活をしています。
そして実感します。
心を潤すことも、必要なんだなぁ、と。
幸い現代にはエンタテイメントが溢れています。

スマホやタブレットに本も、音楽も、映像も、ゲームも、入っています。
そんな中で、絶版の、電子書籍にもなっていない作品のご紹介。その2です。
状況が好転して、図書館が開いたら、手にとってください。



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